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ツイログ 【恋乱lb版 NO,1】
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*** みつなりすと ***
三成
「食べながら書物を読むのは行儀悪いぞ!」
「!」
(然し見れば三成はハムスターの頬)
「だから…(もごもご)…食べてから…(もごもご)…読めと…(もご)…言っている」
「それも大概行儀悪いですよね!?喋るか食べるかどっちかにして下さい!」

三成
牢の中で私は涙を隠そうとせず、号泣していた。
「おい…」(汗)
「みづなりざま…(鼻声)」
「ごわいです。暗くて…何より…」
「ん?」
「お化けが出そうです…」
「そんなもの出る訳ないだろ!」(イラ)
「……考えて居ろ」(ぽそ)
「へ?」
「俺の事だけ考えていろっ」(睨み頬染める)

三成
※お茶の時間
「三成様……やや子ってどうやって出来るのでしょうか」
ぶふー!(三成は盛大に茶を噴いた)

三成
※つまみ食い
「はあー……(つまみぐいの饅頭食べ過ぎて)お腹も出てきましたね…」
「…?」
「やや子です(ハート)」
「なっ!」(ガーン)
「あ、あれ?何処へ?」
「今から広間に皆を収集し朝まで聴取だ!」ダダダ!
注)三成殿に冗談は通じません

三成
俺の肩に持たれたアンタが随分と寝ている。
垂れた白く細い小指に人指し指で触れると瞬く間に温もりが伝わってきた。
途端に自分の浅はかな行動を誰も居ないというのに書物で顔を隠してしまう。
嬉しいなどと…断じて思っていないーーーー。

三成
(肩ぽん) 「どう?初めて抱いた感想は」
三成に訪ねる秀吉。
「なっ!!」固まり真っ赤←三成
茶を持つおぼん持ちながら真っ赤←弥彦
「あははは!そうか…激しい夜だったんだね」←とどめ

三成
秀吉「三成、どうぞ♪」(赤飯山盛り)
三成「…何故赤飯。そして山盛りなんだ?」
秀吉「これからは体力勝負な所あるからね…」
三成「……何の勝負だ」(もぐもぐ)
秀吉「何のって…漸く通じたんでしょ?」
(ぶはっ) ←赤飯思いっきり噴いた三成

三成
三成殿に男の子供が出来たら
毎日竹刀で厳しい稽古つけるものだから、終わった頃にはベソかいて座り込んでた所を「立て‥」と三成殿が手を差し出す。
するとまた稽古か!と覚悟をした子供を背中におぶってご褒美の為に小川まで遊びに連れて行ってくれる優しい三成

三成殿に女の子供が出来たら
城下に行っては余計な物を買いそうな己との戦いを繰り広げながら、やっぱり最後には甘菓子を買ってしまったり。
それを嫁に笑われつつも、煩いの言葉で跳ね除けても子供に渡す時はテレテレ。
一つ余ったとか言いながらしっかりと嫁の分も買う優しい三成

三成
俺の頬に手を伸ばした。そして指の腹で口角に触れると、肌を滑らして何故か目下をなぞる。
一体そこに何があるのか、と細めた視線が解ったのか日七は唇を開いた。
「三成様の…黒子が」
黒子…。そんなもの普段気にもして無い俺は如何反応していいか戸惑う。

三成
※三成との口喧嘩
「何ですか…私の胸をじっと見て…」(両手で胸隠す)
「は?だ、誰が!そんな絶壁な胸に興味もあるか!寧ろ隠しておけ!」
「……」
「何だ?その目は」
「その絶壁の胸に欲情して、抱いてるのは何処の誰ですか!」(くわっ)
「んなっ!!」(////□///) ←



***



霧隠兄弟の喧嘩
「蛍。本気でかかって来い。…でなきゃ、死ぬよ」
才蔵は二刀流の刃をゆらりと構えて片脚を軸にしては上段へ蹴り上げた。
蛍は咄嗟に顔の前で両腕を十字にしては才蔵の蹴りを防ぐ。
然し勢いを消そうと踏ん張っても威力は大きく蛍は体ごと後ろへ吹っ飛んだ。
背中を地面に僅かに触れだけで跳ね飛びで蛍は直ぐに起き上がる。

しゃがみ片手を地に置くと、銀髪を揺らし顔を上げた瞬間見開かれた緋色の瞳から突風に似た何かを放った。
それは鎌鼬に似て激しい風を巻き起こし木の葉を揺らしながら見えない触手の様に才蔵に向ってくる。
目前まで迫ると、ゆっくりと瞼を閉じ才蔵は一度息を深く吸った。
刹那、瞼を素早く見開いた才蔵の緋色の瞳から忽ち電撃に似た空気が一斉に解き放たれる。
それは辺り一面で、蒼白くバチバチと火花が激しく激突する音が聞こえた。
「無駄…。俺にお前の幻術は効かない」

犬千代の挑発
「アンタが散々馬鹿にしてきた犬っころっつうのはよー……今までは大人しく尻尾振ってたかも知んねえが…1匹くらい牙隠してる奴が居るかもしんねえぞ、目の前に」
ジリッと相手に立ち向かう姿は素早く抜刀すると片手で刀を構える。
「……オイ、逃げんじゃねーぜ。噛み殺してやるからよ…」
睨み据える眼光は鋭く、ギラリと一閃を放つと人差し指をくいくい、と曲げて挑発した。――――獲物を狙うかの如く下唇の端を舌で舐めては濡らす。

犬千代の暴走?
犬「っ……もう出る」
「ま、待って犬千代…」
犬「待てねえ…きついんだよ…」
「もう…溢れちゃう」
犬「大丈夫だ…俺が全部受け止めてやる」
「あ…」
犬「く…」
お、重いな。この小豆袋。こんなに豆があったら受け止めきれねえぞ
(弥彦と一緒に穴が開いた小豆袋を運ぶ犬千代)

家康の優しさ
(襖開けておく)
「家康様入っても宜しいでしょうか」
「開いてるんだから勝手に入ればいいだろう」(褥がある)
「もうお休みになりますか?」
「ああ…もう寝る」
「では失礼します」
(出て行こうと)
「待て。誰が行けと言った」
「え…」
「いいから…くれば。俺の気が変わらない内に」

謙信の願い
「願わくば 花の下にて 春死なむ その如月の 望月の頃…」
散り逝く桜を見上げながら謙信様は儚い微笑みを浮かべていた――――。

※願いが叶うならば、桜の下で春に死にたい。
草木の萌え出ずる如月(陰暦二月)の満月の頃がいい。



*** 朝の風景 ***
才蔵
「おはよう…お前さん寝癖ついてる」
(頭撫で撫で)
「あ、すみません」
(撫で撫で)
「才蔵さん?」
「ん。…出来た」
「有り難うございます!」
「いーえ」(にっこり)
「ああ。今の礼は団子でいいから」
「礼もそうですが普通に作ってあげますからね」
「そ。なら安心安心」

秀吉
「おはよう!今日も暑くなりそうだね」
「おはようございます!秀吉様……あれ?頬に何か」
(頬を触ると土)
「あー…すまない!手を汚してしまったね」
「一体…」
「さっき畑仕事をしてきたんだ。もうすぐ季節の野菜が収穫出来るはずだよ」(にっこり)
「楽しみです!」

幸村
ダダダダ!
「待て佐助!その魚は俺のだぞ!返せ!」
「へへーんだ!」(口に魚くわえ)
「人の物を捕るとは武士として風上にもおけん!」
「俺は忍だ!」ダダダダ!
信玄「おい。武士なら朝餉の時は大人しく食うもんだ。……はあ……然し朝からうるせえ。俺のやるからお前ら座れ」

小十郎
「ふー…」(煙管の紫煙)
「おはようございます…小十郎様」
「おはよう…昨夜は熟睡出来たか?」
「……は…い」(まだ眠い)
「冷水で顔を洗い目を覚ましてきなさい」
「はい…」
「返事はちゃんとする」
「はい!」(大きな声)
「良く出来ました…」(ふ、と頬笑む)

信長
「信長様…朝です…」
(襖開けるも寝てる)
「朝です…起きて下さい」
(ガバッ 褥に押し倒す)
「え!」
「ふん。…夜這いならぬ朝這いに来るとは良い度胸だ」
「普通に起こしに来ただけです!」
注。朝這いと言う言葉はありません。

謙信
「謙信様…朝です」
「ん……」
背後から私を抱き締めてる謙信様は顔を埋めてしまう。
黙っていると寝息が聞こえ始めた。
「すーすー…」
「……」
朝の鳥が陽を喜ぶかの様に外で鳴いてる。
抱き留めてる大きな手に触れると眠ってる為か体温が高い。
目を閉じ軈て眠気に誘われると再び謙信様と一緒に眠った

三成
「おはようございます!」
「朝から煩いぞ…(睨み)まあ、いい…おはよう。今日は書物の整理をお願いしたい」
「はい!」
「では…」(三成スタスタ)
「はあ…指のささくれ大丈夫かな」(足ピタ) ダダダ!
「何故言わない!」
「え?」
「ささくれは書物に触れば傷は深くなるだろ!阿呆が!」



*** てれぱしー ***
三成
(三成の服掴み)
「じー…(今日夜行ってもいいですか)」
三「その手は何だ…。言いたいことがあえるなら口を使え」(む、と睨み)
「はあ…やっぱ駄目ですか(通じない)」
三「…は?」
「いいです」(スタスタ)
三「待て!駄目とは何だ」
(慌てて追いかける)
「いいです!(真っ赤)」

謙信
(謙信の服を掴み)
「じー…(今日は朝まで一緒に)」
謙「………」(手を包み、ぎゅ)
謙「では…行こうか」
「はい…(通じた!)」
謙「気持ちがいいよね…」
「!」
謙「しっとりと肌が濡れて熱くて…」
「!!」
謙「さあ、着いたよ」(温泉場)
「いやああ!勘違いぃ!」(真っ赤で逃走)

家康
(家康の服掴み) ※既に家康の部屋
家「…何?」
「…じー…(家康様が早くほし…)」(思う途中で)
家「今すぐ離せ。…押し倒すぞ」
「それですよ!それそれ!!」(めっちゃテンション上がる)
家「煩い。…帰れ」



***



柿崎
無理やり一緒に温泉に連れてかれる上杉の弥彦。その隣にひっつく男、柿崎。
「お前…俺の全てを見ろよ。それから同じ男として変じゃないって所を説明してくれるまで…絶対逃がさないから」
肩に置かれた柿崎の手が力強い。業と耳に寄せられる唇と垂れ目の近くにある黒子が微笑の為に僅かに動いた

才蔵
雨の中、木に凭れた頭が項垂れる瞬間。震えながら腕を持ち上げて刀を俺に差し出した。
「これ…を…」
口端から血を零しながら漸く言葉を吐くと、右に曲げて嗤うのはアイツの癖だった。
両膝を立てしっかりと両手で刀を握ると安堵した様に目を閉じる。
「頼…む…」
「…ああ」
首筋に苦無を添える

秀吉
そっと愛しい君に耳打ちする。
「好き…」
驚き、至近距離で俺を見つめる瞳に答える様に目許を細く窄め優しく微笑む。
しっかりと声に出す溢れる想いがあった。
「…好きだよ」
この気持ちを手放すつもりは、さらさら無い。
君の顎先を掴み、その想いを証明する為に真正面に俺に向かせる。
ねぇ…今、この瞬間を俺の事だけを見てて欲しい。
鼻先が擦れあう程に顔を寄せては唇が触れ合う瞬間に吐息交じりに零した。
「好きだから…」
君だけに、ずっと贈り続ける言葉。
何時か、希望の欠片を俺の手に。
ずっと俺だけの側に居る願いの先にある希望
何時かは、俺にくれるよね。
ううん、絶対貰うよ。
愛しい君の手から…。
だからこれから覚悟しておいて

風魔
俯せに倒れた傷だらけの風魔さんが震える手を伸ばす。
「これを…貴方…に」
私は泣きながら両膝を付くと両手で赤い一輪の薔薇を受け取る。
「棘は…抜いてあります」
口端から伝う血が零れると風魔さん力無く微笑む。
「僕の血…で穢れてすみません…」
※花言葉:貴方を愛してる

幼少政宗
「気味悪いからアッチへ行け!」
村人の子供が石を投げると幼い政宗は無の表情で見る。
「政宗をいじめるなー!」
後ろから勢い良く飛び蹴りをした成実はあっという間蹴散らした。
「政宗!臆病になるな!やり返せ!」
「…」
「いーか!お前は何も悪く無いんだぞ」
「…」
「…手出せ」
成実は政宗の手を握る。
「ほら、おぶってやる」
成実は政宗をおぶると夕陽を背に歩き出した。
「…痛いか?」
政宗は心配気に眉を寄せる。成実はニッと笑うも頬や腕には傷があった。
「男ならこんくらいどーってことねーさ」
よいしょ、と背負い直すと政宗は成実の背中に頭を寄せた。

虎松
同じ早さで顔を上げてしまったものだから虎松君が口付けしそうな距離にいた。
照れて俯くと虎松君も俯く。けどまた同じ早さで顔を上げた。
流石に逃げると後ろから慌てた様に抱き締められる。
驚き肩越しで振り向くと虎松君は照れながらも、逃げないでと言ってから私にそっと口付けした。

小十郎
小石につまづいて地面に転ぶと敵兵の槍が命を狩ろうと振り翳した。
思わず瞼をぎゅっと瞑ると。突然馬がいななき何かを蹴り上げる音が聞こえた。
見開いた瞼を開ければ、小十郎様が馬上から敵兵を睨み刀を抜刀する
「退け!退かねば物陰から弓矢を一斉に放つ!」
少数部隊さながら、敵を大きく囲う様にして茂みをわざとガサガサさせてびびらせる。
その隙をついて馬上から弥彦を攫う勢いで連れ去っては駆け抜けてさせて。
前に弥彦を乗せ手綱を撓らせては馬の速度を上げる、敵の一人が弓矢を放つ。
それを刀で的確に叩き落とす―――

信玄
片膝を置いて蹲ると、地面に吐血した信玄は肩を大きく揺らした。
前方には複数の敵兵が囲み槍の切先を向けている。
「己の信じた道ならば、例え修羅になろうとも曲げねえのが漢だ…
――だがな若造。それに何処までも付いてきやがる大馬鹿者が俺には居る…」
俯いてた信玄の背から、地響きの如く武田の軍然が迫ってきた。
ゆっくりと顔を上げたその口端から血の筋が零れても、不敵に微笑む瞳の奥は血に飢えている。
茂みの狭間から十文槍を手に持つ騎馬が飛び出すと敵兵を薙ぎ倒した。
「てめえらの負けだ!」
吼える声が響く。

信長
鷹狩の腕を上げて鷹を空に放つ信長は頂の上からそれを眺めた。
「血に染まりし我が行く道…なれど世を統一すべきことは俺の野望」
鷹は獲物を定めると翼を広げて加速すれば、捕らえた瞬間鋭い爪を食い込ませる。
「阻む影には二度と消えぬ爪痕をくれてやる…呪えそれがうぬの命運だ」

清広
「清広、下がれ」
才蔵さんが後ろを見ずに命を下す。
消える間際に見えたのは全身から纏う血塗られた匂いと共に指先からぽたり、と血が滴れていた―…。
才蔵さんは烏に似た黒さで心の根に闇を下していた。
だから得体を掴めない。故に唯一隙間に入る事が出来るのは、愛や恋では無い。
それはきっと…救いだ。



*** 膝枕  ***
三成が膝枕してみた
「三成さまー膝枕してください」
「断る」(きっぱり)
「失礼しまーす」
「おい…」(勝手に寝転がる)
「全く…」「ふふ…」
(三成の膝上で読書。そして二人で読み始める)
「………」
「………」
(弥彦の頭をぽん。優しく撫で撫で…)

家康が膝枕してみた
「家康さまー膝枕お願いします!」
「は?」
「膝枕…を」
「斬られたいわけ?」
「…いいえ」(しょぼ。とぼとぼ)
「何勝手に行こうとしてるわけ?俺の気が変わらないうちに、さっさとしろ」
(家康の膝の上に遠慮がちに寝転がり)
「これで満足?」(ふ、と微笑む)

才蔵を膝枕してみた
「じゃ、俺少し寝るから」(言うなり膝に頭を乗せて)
「……あ」
(暫し刻が経って、夕方ひぐらしが鳴く)
「才蔵さん、寝てるようで起きてること多いからなあ…」(顔覗き込む)
「すー…すー…」(然し本当にぐっすり寝ている)
「……」(銀髪の髪をさらりと撫で)

虎松を膝枕してみた
「虎松君、いいよ膝に頭乗せても」
「え…」(見開く眼で頬染め)
「嫌だった?ごめんね」
「いや、じゃないから……じゃあ、失礼して…」(たどたどしく膝に頭を乗せ)
「虎松君どうして片手で顔隠してるの?」
「何処見ていいのか解らなくて…」
「え?」

成実が膝枕してみた
「成実様膝枕して下さい!」
「おー…いいぞ、いいぞ」(笑顔で膝ぽん)
「有難うございます」(膝の上に頭を乗せ)
「甘えん坊みたいだなあ、よしよし」(頭をくしゃりと撫で)
「そうかもです…」(上を向いて目閉じ)
「……」(ニッ)
「隙あり!」(上からチュ)



*** コラボ ***
触れるだけの口づけを弥彦の唇に落とす。
瞬間、弥彦の顔は朱に染まり、餌を求める鯉のような口を開けている。
「すまん……」
謝りつつも、弥彦が自分の行動で動揺したことが嬉しいと思う三成であった。(えむこ)

「いいですよ…別に…」
目を閉じる弥彦。
「っ…」
見開く目で更に赤く頬を染める三成は顔を横に叛けては片手で顔を隠した。
「三成様?」きょとん。
「…こっちを見るな…」(日七)

骨張った手や逞しい腕でなく、あの柔らかな唇に触れたい。
徐に人差し指で三成様の唇の端を撫でると、覆い隠されていた黒橡色の瞳が私の姿を映す。
「見るなと言っただろう」
「触れ合いたいと思うのは私だけですか?」
数秒の沈黙の後、私の唇にその答えが返ってくる。
熱を分け合う口づけは言葉よりも深い愛情を私に残した。(えむこ)


END

Presented by HINANA
Thanks for reading to the end.



ツイッターで書き溜めてた文章ログを献上。ツイではRT歓迎です。お気軽にお持ち帰り下さいませ。
最後のコラボは、えむこさまの文があまりにも素敵だったのでお願いを申し出投入させて頂きました。感謝。
    *最後まで読んで頂き有難うございます。宜しければ拍手=愛を頂ければ活力になります。 ia10.gifアイ
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